次亜塩素酸水と次亜塩素酸ナトリウムの違い

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Commentaires de l'article

  • 四方輝夫 より:

    7/30日の時点では、すでに次亜塩素酸水の有効性がNITEの検証によって認められているのですが、コロナ禍の中、いつまでも誤った中間報告をぶら下げていられる情報弱者ぶりがすごいですね。

    そしていま、次亜塩素酸水について効果なしとの結果を出した唯一の検証機関である北里でデータ改ざん疑惑が持ち上がっています。

    「次亜塩素酸水という常識が公に認められると困る人は、報道をみてさぞやがっかりされたことでしょう」
    と書かれる日が、すぐそこまで来ているのではないでしょうか。

    • sankyo管理者 より:

      >>四方輝夫様

      コメントありがとうございます。
      申し訳ありません、当記事は6月上旬に更新した記事なのですが
      サーバーのアップデートにより記事が消えてしまい、7/30に再度掲載した記事になります。その旨の記載を漏らしてしまい混乱させてしまい申し訳ありません。
      次亜塩素酸水そのものに効果が見込めないわけではありません。
      ただ噴霧などの少量では効果が期待できず、水道水で手を洗うような感覚で次亜塩素酸水を大量にかければ効果はございます。

  • 高尾幸江 より:

    記事読みました。お世話になります。

    お忙しいところ、すみませんが、次亜塩素酸水(HClO)の生成(電気分解)について教えてください。

    市販されている生成機には、希塩酸(HCl)(出荷時200ppm程度)がセットされていて、これを塩(NaCl)と水(H2O)で電気分解するようですが、化学式がわかりません。

    製品は次のようなものです。

    https://paypaymall.yahoo.co.jp/store/rush-mall/item/asmaker001/?sc_i=shp_pc_search_itemlist_shsrg_img

    https://store.shopping.yahoo.co.jp/papillonyshop/jokinchan500bt-500pac-set.html?sc_i=shp_pc_search_itemlist_shsrg_img

    HClOが精製されたあとは水に戻ると書いてありますが、Naはどうなるのでしょうか?
    電離させるためにNaClをくわえるのかな?と考えていますが・・・。
    次亜塩素酸ナトリウム(NaClO)の生成方法は全く別と考えて合っていますか?

    また、1993年製Nationalの製造機は塩と酢を入れたようですが、酢酸は触媒でしょうか?

    中学生レベルの質問でお恥ずかしいのですが、回答いただければ幸いです。

    • sankyo管理者 より:

      >>高尾幸江様

      コメントありがとうございます。
      Naはナトリウムイオンの状態で電解した後の液体に入っています。
      電解すると出てくるのがマイナス極から水素、プラス極から塩素が出て、そのほかのものに関しては中に残ったままになります。

      酢酸や希塩酸は水素イオンの供給源です。
      電気分解した後の溶液を酸性状態に保つために入っています。

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