塗料の歴史④ ~アスファルトとタールについて~

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Comentários deste produto

  • わたなべ かよ より:

    はじめまして。お仕事お疲れさまです。
    突然すいません。
    記事を興味深く読みました。実は
    愛読書の中に船の建造についての記述があり
    調べていたんです。タールってけっこうくさいのですか?その本の説明に
    「船の内側にも外側にもタールを塗った」とあって、においがなくなるまでどのくらい時間がかかるのかな?とか
    タールを作り出すのにどれくらい木を使ったのかしら?木の種類は?と疑問に思ってます。

    • sankyo管理者 より:

      >>わたなべかよ様

      コメントありがとうございます。
      今回の記事でお話しているのは、コールタールに関してを中心にさせていただいておりますが、
      おそらくわたなべ様のおっしゃるタールは木を原料として製造される「木タール(もくたーる)」のことかと思います。
      どちらもにおいはきつく、完全に乾ききるまでにおいは残ります。

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